はじめまして

"dulce(デュルセ)” とは、スペイン語で「甘い」「快い」「優しい」といった意味があります。

ヨガを始めようという人は、何らかの意図をもってクラスに足を踏み入れます。健康状態の改善、体力の向上、ストレスの解消、精神的な安定など、挙げればきりがありません。それがどのようなものであれ、dulceyogaは歓迎します。

年齢や性別を超えて、誰もが快く実践でき、練習後には甘く幸せで優しい気持ちになって日常に戻ってもらいたい。

そんな願いを込めて、”dulceyoga" という名前をつけました。


MAKIKOについて

幼少期よりエジプトやアルゼンチン、イギリスなど海外各地を転々として育つ。その影響により大学では国際関係や地域研究を専攻しながらも、自分がすべきことや本当にしたいことは何か違うのではないかと漠然とした違和感を抱き続けてきた。同時に、思春期に発症した摂食障害の症状に20年以上にわたり苦しむ。

2005年に日本語教師として赴任したブラジルでストレスによる不眠に悩まされていたことからヨガ教室を訪れ、生まれて初めてというレベルの深いリラクゼーションを感じる。

帰国後も様々なスタイルのヨガの練習を続ける中で、徐々に健康を快復し日々の生活が穏やかになっていく。2014年に自己探究を重視するクリパルヨガに出会い、心と体と精神の調和をとるための知恵として更にヨガの学びを深めていく。

現在はクリパルヨガと仏教瞑想を実践の中心に据え、ヨガを教える傍ら9歳長男の育児に奮闘中。また、シュタイナー教育の保育士としても活動している。

【資格】

クリパルヨガセンター公認教師(200h)、産後ヨガ講師、

キッズヨガ講師、シニアヨガ講師、ヨガニドラーセラピスト

【メッセージ】

「ヨガは年齢や性別、体格に関係なく、誰にでも楽しめるものです。自分の身体と心に丁寧に向き合うことで、日常生活にもよい循環が生まれます。誰もが自分の人生の主役として生きてほしい。そのためのお手伝いができればと思い、心をこめてレッスンをしています。」



   

     

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      →クリパル・ジャパン

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